Music School ココペリ












こんな方にお勧め♪(サックス編)

SAXって楽器に興味がありま〜す♪

金色に輝いてカッコ良いと思う♪

●学生のときの部活などでやってました♪

●学生のとき(吹奏学部)などで違う楽器に回されました。。。(  ;∀;)

●昔ちょこっとやってみましたが音が出なくて挫折してしまいました。。。

ジャズとかってカッコ良いですよね〜♪

●ギターよりも目立つ楽器をやりたい(笑)

●歌はちょっと自信がないけどメロディーパートをやりたい♪

スカファンクなんか好きだな〜♪

スムース系って良いよね〜って思う♪


などなど( ̄▽ ̄)b




■ちなみに・・・
SAX科の担当はココペリの代表でもあるつのっちこと角田が担当しています♪(´・ω・`)b
Webページの作成からスタッフブログ、Twitterなども担当していますのでよろしくお願い致しますm(_ _)m

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フォローしてもらえると喜びます♪(*^^*)ノシ

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練習用カラオケCD作成致します♪
JAZZ系のスタンダード曲などの練習のときに「マイナスワン」のカラオケCDは大変便利ですよね♪でもCDだと早すぎる〜とかキーを変えて練習したい!などの不満もあると思います(´・ω・`)b

そこで好きな曲のマイナスワンCDを作成してますのでお気軽にご連絡ください♪

1曲につき600円から〜
ちなみに、値段は「1曲」としての制作料金です。制作後に「テンポやキーを変えたい」というご希望にも無料で対応させていただいてます♪
もちろん制作時にデモを確認して頂いて微調整や変更なんかもOK
※料金はココペリ生徒様の料金です。

スタンダード曲から練習用(循環コードや2−5パターンなど)などもご相談ください♪
テンポ、リズム、構成、なども多様にアレンジできますのでお気軽にご相談ください♪

※CDではなく音源データとしても制作できます♪




■「SAX(楽器)」に関するご相談もOK
SAX本体やマウスピース、リードなどのご購入時の相談、試奏・選定依頼などもお気軽にご連絡ください♪

☆メールでの相談は無料♪
☆試奏・選定の場合は有料になります。

e-mail@musicskoko.com




サックス科


サックス科
■サックス科紹介
繊細な音色からパワフルなサウンドまで幅広く表現できて、Jazzからポップス、Rockと幅広くどんなジャンル音色や楽器のデザインでもとても魅力的で人気の高いサックス
クラシックからポップス、ジャズやボサなどあらゆるジャンルで演奏可能です。


楽器に関して
■アルトもテナーもソプラノも♪
本科ではアルト・サックスを基本にしてレッスンをおこないますが、もちろんご希望に応じてソプラノ・サックスやテナー・サックスも受講できます。

教室の楽器をレンタル(無料)してテナーやソプラノを経験・体験してみるのもOK
本格的に楽器を購入するまでの間は教室の楽器でレッスンや練習することもできます。


■楽器に関するお約束
「自分の楽器」の方が上達速度は早いことはいうまでもありません。ですが、だからと言って入会してすぐに「この楽器を買いなさい!」「これは良い楽器だから・・・」というような商売は致しません。
サックス自体は控えめにみても「気軽に買える」と言えるほど安価ではありません。。。
ですから慎重になってしかるべきです。もちろん興味があって楽器が欲しい!探して欲しい!ということでしたら喜んで選定やアドバイス、相談なんかもさせて頂きますのでご安心ください。


レッスン
■基本のエクササイズ
一般的に苦手意識の高いスケール練習などの基礎練習も楽しくできるような工夫をしています。(*^^*)
運指のトレーニングパターン(超簡単〜超テクまで)なども豊富に用意しています。


■豊富な楽曲
簡単な楽曲から難易度の高い曲までジャンルも豊富に揃えています。ジャンルもポップス、オールディーズやJAZZなどから好きな曲を選んでレッスンできます。


■楽曲アレンジ
基本の演奏ができるようになったらちょっとしたアレンジのコツを伝授♪ほんのちょっとのフェイクやリズムが変わるだけでも気分が違ってきますね♪(*^^*)b
メロディー・フェイクやリズム・フェイクも例題やエクササイズを織り交ぜながら少しずつ習得していけます。


■即興演奏(アドリブ演奏)
Jazzなどではよく即興演奏がメインになると言われています。ですが最近では他のジャンルでも即興演奏は重要になってきています。一般的に即興演奏は高度な技術で音楽理論等をマスターしてないと難しいのでは?と思われていますが大事なのは「自由に吹ける」ということ。ですからまずはドレミやスケールだけでできるアドリブを主体に教えていますのでどなたでも簡単にマスターできるようになります。


■「吹く」から「歌う」へ
サックスも楽器ですので「吹く」ということに専念しがちです。ですがサックスは吹奏楽器の中でもっとも人の声に近い楽器とも言われています。ですから「吹く」ことに慣れてきたら次は「歌う」ことにスイッチしてみませんか?(^ -)b
きっと表現の幅が広がっていくと思いますよ♪



先生からひとこと
僕自身サックスのレッスンを通じて生徒さんに「教えてる」というよりも「互いに学びあってる」という感覚でレッスンをしています。そして生徒さん一人一人との会話や音を通じていろんなことを体験できたり楽しんでもらえればと思っています。サックスはみなさんが思っているよりも簡単に音が出せます。ですが、想像以上に奥の深い楽器でもあります。サックスという楽器を通して音を出すことの楽しさと難しさを感じて、学んで頂きたいですね。サックスって気持ちや経験したことも音として表現できる面白くて魅力的な楽器です。













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■一言コラム■



「サックスは高価なイメージがあるけど。。。」


楽器の中でも比較的高価なイメージがあるサックスですが近年では製造メーカーも増え、コストも下がったようで安い価格帯でも手にはいるようになりました。通常30万〜50万と思われてますが、最近では10万円を切る楽器もあります。
一昔前では「安かろう、悪かろう」といったイメージもだいぶ変わりまして安いのにバランスも良くしかも操作性も良い、僕もしばらく吹いた後に値段を聞いて「本当にそんなに安いの!?」と驚いたくらい質も安定し十分使用に耐える物が増えてます。

最近では逆に「5万円初心者入門セット(教則ビデオ付)なんてのも見かけなくなってきましたね(笑)
以前触らせてもらった安価サックスで驚いたのは指が届かない・・・、チューニングがずれやすい・・・音に厚みがない・・・など似てるけども違う物ってイメージがありましたが、最近ではかなり値段も安いのに上質な物ってイメージになりましたね♪
もちろん高価な楽器にはそれ以上に信頼性操作性音質へのこだわりも良いのは言うまでもありませんけど初めの一歩と考えたりとりあえず試しにって考えでも以前に比べれば敷居は低くなったと思われます♪


楽器の選定にも相談に乗りますのでお気軽にお声をかけてください(*^^*)









「昔試したときに音が出なかったけどなんで?(´・ω・`)」

おそらく吹奏学部や友達に借りて試しに吹いてみたってケースだと思います。通常レッスン教室でお試しになられた場合は特別な事情が無い限りは音を出すまでそんなに苦労はしないと思います。(少なくともサックス科講師の僕はそう思っています。)

確かに吹奏楽器のアンブッシュア(マウスピースのくわえ方)はある種の特別感もありますし安定するまではそれなりに時間がかかります。そのため経験の浅い友達や先輩では基本的なことが伝えられないで(間違って)教えてしまうってケースもよく聞きます。
ですが、「まったく音が出ない」ってのはかなりマレなケースに考えています。
僕は講師業として10年以上実績と経験をもってますので(ちょっと自慢♪)より確実な指導ができると思っています♪

「本当に〜?」と思った方が居ましたらぜひ僕のレッスンでチャレンジしてみてください♪きっと「へ〜♪こんなに簡単に音が出るんだ〜(´・ω・`)」と思ってしまいますよ♪

もちろん「音を出す」のは比較的簡単ですが「演奏する」「歌う・表現する」となるとそれはある程度の練習や時間が必要になるのは当たり前のことなんですけどね(^ -)









「ジャズの魅力ってアドリブだと思いますがやっぱり難しいんですか?(  ;∀;)」

まず最初に「ジャズの魅力がアドリブ」なのではありません(笑)アドリブ(即興演奏)を楽しめるのがジャズって方が良いかもしれません。どんなジャンル(クラシックでさえも)アドリブは必要になりますし、ロックやポップスでもアドリブ力重要な要素になってきます。演奏スタイルの都合上ジャズが目立ってしまうのは仕方がありませんけどね(^^;

ではアドリブ、つまり即興演奏(インプロビゼーション)は難しいのか?っていうと実はそうでもありません。基本的な楽器の演奏技術(スケールができる程度でOK)があればできてしまいます。スペースの都合上、すべてを書くことは困難なので別の機会にしようと思いますが(笑)
大事なのはそれくらい簡単なことだよ〜ってこと。( ̄▽ ̄)
もちろん複雑な理論奏法を駆使して洗練されたアドリブを吹くのは日々の努力や知識、経験やセンスを磨いていくといったことが必要になってくるのはもちろんなのですが、だからと言って高度な技術が必ずしも必要って意味でもありませんね。

メロディーやリズムのフェイクも同じ、フェイクしなければならないのではなくした方が楽しいとか表現の幅が広がるくらいに思っていた方が肩の力も抜けて良いと思います。「ほら!フェイクしてます!」って吹き方より「さりげなくフェイクしちゃった〜」くらいの方が自然で良かったりしますね♪